携帯に対応
modchxjを使って、このサイトをまるごと携帯に対応してみました。
ドコモ,Au,Vodafoneの表示対応、画像のオートリサイズ表示、クッキー対応、QRコード動的生成、、などなど機能盛り沢山で、特にxoopsのように、もともと携帯端末を想定していないサイトを無理矢理携帯で使えてしまうのは、かなりパワフルです。
特に僕はドコモなので、クッキーシミュレート機能のおかげで携帯から直接ブログが書けてしまうのはかなり嬉しかった。
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2006年7月11日(火曜日)携帯に対応modchxjを使って、このサイトをまるごと携帯に対応してみました。 特に僕はドコモなので、クッキーシミュレート機能のおかげで携帯から直接ブログが書けてしまうのはかなり嬉しかった。 2005年12月2日(金曜日)初めての新聞こんなこと書くと呆れられるとは思いますが、、、 6、7年前、勧誘の人に負けて、山積みの洗剤と引き替えに数ヵ月購読してたことがあるけど、その頃は「もう配達しなくていいから!(捨てるのが面倒)」というぐらいに読まなかった。 それが今日は、しつこくコンビニを何件も回り、やっと目的の新聞を買ったのだ。(0時過ぎていたので、新聞の売れ残りを探すのはひと苦労だった) なぜ今日はそんなに新聞を探しまわったのかというと、メシ屋で途中まで新聞を読む最近の日課のせいである。 最近、プロジェクトXを見て涙ぐんだりしててちょっとヤバいなとは思ってたけど、どうやら完全にオヤジ化が進行している模様...。 2005年6月30日(木曜日)タバコの警告表示
だけど日本は諸外国に比べると甘いらしく、他の国々の警告表示はもっとグロい。 今までに2度、禁煙に失敗しているのでもう禁煙はしないと思っていたけど、やっぱグロい肺の写真なんかを見てしまうと、辞めたいなぁ…と思う。 以前禁煙した時にいろいろ調べたんだけど、日本はJTの力がまだまだ強いらしく、タバコはまだまだ稼ぐつもりらしい。例えばタバコの自販機を完全に撤廃しようとすると多方面から圧力がかかり、難しいらしい。 以前禁煙した時にここ(川柳で 学ぶタバコの 恐ろしさ)を見ていろいろ知ったのだけど、JTはなるべく若い人に吸わせるために、広告やデザインで工夫を凝らしているのだそうだ。なぜかというと、10代で吸いはじめた人は20代に入ってから吸いはじめた人に比べて、圧倒的にタバコが辞めづらいのだそうだ。だから、10代で吸わせてしまえば一生貢いでくれる上客になるわけで、10代の若者にタバコを吸わせるのはとても重要なことなのだ。 まあまたいつか… しかし、このパッケージはどうもなぁ…。かっこ悪いなぁ。 2005年6月29日(水曜日)日本天皇陛下がサイパンの韓国人墓碑を慰霊したというニュースが出ていた。 少し前に、石原東京都知事が中国とのガス田の軋轢のことで「小規模戦争も辞さない」という発言があった。 この違いはなんだろう。 ある程度の右翼派の発言は必要だとしても、小泉総理の靖国参拝をはじめ、国政の対応は諸外国の感情を逆なでするものばかりだ。 僕のような国民から見れば、天皇は諸外国との関係を最も誠意的にうまくいくようにしているし、マジで誠意的だと感じれらる。 これはメディアや内閣の政略なのだろうか。 以前、テレビに「時が時なら将軍になっていた男」として徳川の末裔の人が出ていた。 飲み屋のマスターの話だが、日本には元々蝦夷の民族が居たが、日本列島に急激に人口が増えた原因は、大陸の戦争に負けた人々が移って来たからだ、というのがある。大陸での争いに嫌気がさして逃れて来た人々である。 「宇宙戦争」(原題は「WAR OF THE WORLDS」!)なんて「今さら」感のある映画が作られるのには、アメリカ政府の意向があるのだという。 もう戦争は嫌だ。ヤメて欲しい。 2005年6月27日(月曜日)トラウマ今日行ったバーはサイアクだった。 初めての店だったけど、プロジェクタでサッカーのコンフェデ杯をやっていて、PK戦を見ながら数人の客で盛り上がってて、最初はいい感じだなと思った。 しかしその後、ある客が自分が持ってきたDVDを見せたいと言い出した。 これはもう最後までがっちり見るしかない。連れの一人はソフトコンタクトを外してしまっていたので、字幕が見れなくてとても気の毒だった。 しかし、開始30分ほどで恐れていたとおりのことが。
俺は初めて見る映画を雑談まじりで集中できずに見させられてしかも大事な部分とかを前もって教えられたりしたらもうムリなので、すぐに自分だけ店を出た。二度とあの店には行かない。ボトル入れたけど。 俺は何がキライって、話のネタをばらすのが大嫌いなのだが、実はこれにはトラウマがある。 小学生のころ、テレビにかじりついて「猿の惑星」を観ていた。初めてだった。 今日行ったバーで何の躊躇いもなくネタをすらすらと喋った人も女性だったが、どうも今までの経験上、女性はその辺がとても危険な気がする。「それ言うかよ…」と言うと「あ、ごめん!」と言うのだけど…。また、女性は映画を見ると寝てしまう人もよく居るし、あまり物語に没頭できないのかも知れない。だからネタをバラすことをあまりどうとも思ってないような気がする…。 注目している映画でもなんだかんだで見逃してしまっていたり、単行本になってから読もうと思って連載は読まないようにしている漫画もある。会社で誰かが大声で喋ってしまったりする時は耳を塞ぐか立ち去るようにするし、とてもヤバいものは前もって「言わないでね」と言う。だけどやっぱり危険なので、ものすごく好きな場合は誰よりも早く観るようにしなくてはいけない。けど…ものすごく好きとかではなくても、物語の筋を前もって聞かされるのはそれだけで拷問だ、と思った
あまりにも酷い。「猿の惑星」を観たことのない人は、amazonでモロにジャケット写真が出てきますのでご注意。この写真を見てはいけません。誰かに協力してもらって、ジャケットを見ないようにしつつ購入するかレンタル屋から借りてこなくてはいけないという…なんだかなー。 2005年6月22日(水曜日)無職何日目?無職状態になってひとつ分かったこと。 朝から晩まで一日中自由で、しなければならない仕事もなく、対人関係に悩まされることもなく、さぞかしヒマだろうと思うでしょうが、これが一日がすぐに過ぎてしまう。 今までやってた「仕事」というモノはこんな短時間でやってたのか、すごいことかも… 阿佐田哲也の新麻雀放浪記が寝床にあったので何気なく見てみた。
こんなことを考えているウチに自然と日が暮れていきます。 2005年6月16日(木曜日)無職1日目今日は記念すべき無職1日目だった。 前回の転職の時は、仕事最終日の夕方から次の会社に駆けつけたので、まったく転職の隙間が無かったのだ。しかもいきなり徹夜だった だから今日は社会人になってから初の完全休養の日だったんだけど、まあなんというか、とても自由。とんでもなく自由。今まではどんなに長い連休とかでも、やっぱ仕事のしがらみを感じながら遊んでたんだなぁ…と。 転職でちょっと休養しようと思うんですよ、と言うとよく人に言われるのが、
なんて言われた。まあアル中は休みが長かった以外に理由はいろいろあるんだろうけど、仕事や夫婦仲がうまくいかない時に酒に逃げちゃってさらに悪循環だったらしい。 休み中に北海道に逃亡する予定だったんだけど、次の仕事が早まるかもしれず、延期の可能性が高まってきてしまった 2005年6月3日(金曜日)8 queries. 0.036 sec. |
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