携帯に対応
modchxjを使って、このサイトをまるごと携帯に対応してみました。
ドコモ,Au,Vodafoneの表示対応、画像のオートリサイズ表示、クッキー対応、QRコード動的生成、、などなど機能盛り沢山で、特にxoopsのように、もともと携帯端末を想定していないサイトを無理矢理携帯で使えてしまうのは、かなりパワフルです。
特に僕はドコモなので、クッキーシミュレート機能のおかげで携帯から直接ブログが書けてしまうのはかなり嬉しかった。
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2006年7月11日(火曜日)携帯に対応modchxjを使って、このサイトをまるごと携帯に対応してみました。 特に僕はドコモなので、クッキーシミュレート機能のおかげで携帯から直接ブログが書けてしまうのはかなり嬉しかった。 2006年6月17日(土曜日)rep2サーバーに置いておくと携帯からでも同じようにアクセスできるという便利な2ちゃんリーダーのrep2の拡張パック版を使ってるんだけど、最近の2ちゃんねるの仕様変更になかなか対応されないので、いじってみた。 --- post.php (revision 357) +++ post.php (local) @@ -169,6 +169,9 @@ 今回はsourceforgeのCVSをsvkでミラーしたり、どうも拡張パックのほうの最新リリースはCVSリポジトリよりも新しいようだったので(CVS使うのやめた?)tarballからさらにマージしたりしてローカルリポジトリでいじってみた。うーん、svk様々。 2006年3月2日(木曜日)はやく歩く僕は普段とてもはやく歩く。 大抵は何人も追い越し追い越し、目的地へ急ぐ。 その理由をふと考えてみると、道中は無駄な時間であり、目的地がある限りは自由を束縛されている時間だと感じているからだ。だから、早くそんな時間は過ぎて欲しいと思い、早く歩いているようだ。 もともとは、何かやりたいことがあって、その目的の為に早く目的地に着きたい、だから急いでいるはずなのだ。自分自身の意志であるはずなのに、ストレスになってしまっていることが、社会生活ではよくあると思う。 僕は小学生の頃、学校から自宅へ帰るまでの間、なんと2〜3時間もかかって歩いていた。当時の友人には今でもよくからかわれる。 この違いは、大人になったから、なのだろうか。子供の頃と違って、自分の面倒は自分で見なくてはいけない。問題がおこらないように、やることはちゃんとやらなくては自分が困る。宿題を忘れたから怒られた、というのとはワケが違う。 だけど今日の帰り道は、途中から子供の頃を意識して、ぼけーっと気ままに歩いてみた。 大人になるほど、1日が、1年が、早くなるとよく言う。たしかに子供の頃はもっともっと、1年というととんでもなく長い時間だった。それはたぶん、大人になると生活習慣的に「時間」が分断されてしまうからだと思った。無駄だと思う時間や耐えなければいけない時間、毎日同じことをする繰り返しの時間、自分でこうすると決めてしまっている時間、そういうものに、考えはリセットされてしまう。何か空想していることがあっても、決められた時間帯には、いつも通りの心境になっている。 バイクに跨って疾走すると気持ちが良いのは、何か通じるものがある。目的の無い「旅」ならば、完璧だ。 2005年12月2日(金曜日)初めての新聞こんなこと書くと呆れられるとは思いますが、、、 6、7年前、勧誘の人に負けて、山積みの洗剤と引き替えに数ヵ月購読してたことがあるけど、その頃は「もう配達しなくていいから!(捨てるのが面倒)」というぐらいに読まなかった。 それが今日は、しつこくコンビニを何件も回り、やっと目的の新聞を買ったのだ。(0時過ぎていたので、新聞の売れ残りを探すのはひと苦労だった) なぜ今日はそんなに新聞を探しまわったのかというと、メシ屋で途中まで新聞を読む最近の日課のせいである。 最近、プロジェクトXを見て涙ぐんだりしててちょっとヤバいなとは思ってたけど、どうやら完全にオヤジ化が進行している模様...。 2005年11月5日(土曜日)多少の不幸
今日はツイてない、気がする。 2005年8月30日(火曜日)旅行と旅去年、一昨年と続けて行った北海道ツーリングだが、今年はどうも行けるかどうか分からなくなってきた。 バイクで行く北海道ツーリングとは、まさに旅といえるものだった。 僕が最初に行った北海道ツーリングは、地図と寝袋と雨合羽を持って飛び乗るようにフェリーに乗り込み、北海道の大地に放り出され、放浪するものだった。北海道の地理も知識も全くなく、行き先も泊まる場所も決まっていない。 古い列車の車両を改造したライダーハウスというザコ寝宿に独りぼっちで泊まった。 釧路では見知らぬおじさんと仲良くなり、家に泊めてもらった。ジンギスカンを食べ、ビールを飲みながら北海道の話をいっぱい聞いた。 羅臼では海岸に石で囲ってあるだけの露天風呂に入り、夜空の星を眺めた。ぼーっとしていると、潮が満ちてきて脱いだものが流されそうになった。満潮になると無くなる温泉だった。 屈斜路湖のライダーハウスでは早朝、地震にあった。 日高の牧草地帯を、放牧されている馬を見ながら走った。苫小牧の帰りのフェリー乗り場を目指しながら、北海道と別れるのが辛くて涙を流しながら走った。 2ちゃんねるの北海道ツーリング総合スレというのがあって、そこに書いてあったのだが もう一つ2ちゃんねるで見つけたものに、これがあった。 2005年夏 約束の地 〜前編〜 今年はもうムリかな…と思っていたのだが、このムービーを見て、2泊3日だろうが行こうと思い出してしまった。 2005年8月29日(月曜日)あなたはウインドウの厚さを知っているか?やっと、念願のLooking Glassがまともに動くようになった! Looking GlassというのはSunが公開している次世代3Dデスクトップ環境なのだが、これがまたとてつもなく未来的でカッコイイ。 Sunのデモムービー マウスとアイコン、ウインドウを使用するユーザインタフェースは1970年代後半に発明されてから変わっていない。この発明により、コンピュータは線で区切られた領域の視野から脱して2Dの空間を持てるようになり、使用者は各タスクをモノとして認識出来るようなインターフェースを得た。 さて、今までは何度トライしてもデモまでは動くのだが、メールやインターネットなどは出来なかった。だけど、開発が進むにつれて(?)それらのアプリも動くようになってきたようで、今回はLookingGlassのためにビデオカードを購入してトライしてみた。 その結果がこれ ヤバイ…。 けっこう安定してるし、ビデオカードの3Dアクセラレーションを有効にするとこんなにサクサク動く。 素晴らしいの一言です。 2005年7月30日(土曜日)青森行 青森到着結局青森に着いたのは22:30。 とりあえずの結論としては、東北道を一日で縦断なんて二度としたくないということになりました。 待ちに待ったツーリングなので、楽しかったら日曜の朝早く出てまた東北道で上京しようと思ってたけど…バイクは実家でお留守番する方向に決定です。 2005年7月29日(金曜日)青森行-やっと福島に着いた。 2005年6月30日(木曜日)タバコの警告表示
だけど日本は諸外国に比べると甘いらしく、他の国々の警告表示はもっとグロい。 今までに2度、禁煙に失敗しているのでもう禁煙はしないと思っていたけど、やっぱグロい肺の写真なんかを見てしまうと、辞めたいなぁ…と思う。 以前禁煙した時にいろいろ調べたんだけど、日本はJTの力がまだまだ強いらしく、タバコはまだまだ稼ぐつもりらしい。例えばタバコの自販機を完全に撤廃しようとすると多方面から圧力がかかり、難しいらしい。 以前禁煙した時にここ(川柳で 学ぶタバコの 恐ろしさ)を見ていろいろ知ったのだけど、JTはなるべく若い人に吸わせるために、広告やデザインで工夫を凝らしているのだそうだ。なぜかというと、10代で吸いはじめた人は20代に入ってから吸いはじめた人に比べて、圧倒的にタバコが辞めづらいのだそうだ。だから、10代で吸わせてしまえば一生貢いでくれる上客になるわけで、10代の若者にタバコを吸わせるのはとても重要なことなのだ。 まあまたいつか… しかし、このパッケージはどうもなぁ…。かっこ悪いなぁ。 2005年6月29日(水曜日)空をとぶ鳥のようにバサバサと飛ぶのではなく、勢いをつけて走っていると少しずつ浮いてくる。 傘を差して走ったらさらにふわふわと浮いていい感じだった(上方向はふわふわだが、走っているので進むスピードは速い) 日本天皇陛下がサイパンの韓国人墓碑を慰霊したというニュースが出ていた。 少し前に、石原東京都知事が中国とのガス田の軋轢のことで「小規模戦争も辞さない」という発言があった。 この違いはなんだろう。 ある程度の右翼派の発言は必要だとしても、小泉総理の靖国参拝をはじめ、国政の対応は諸外国の感情を逆なでするものばかりだ。 僕のような国民から見れば、天皇は諸外国との関係を最も誠意的にうまくいくようにしているし、マジで誠意的だと感じれらる。 これはメディアや内閣の政略なのだろうか。 以前、テレビに「時が時なら将軍になっていた男」として徳川の末裔の人が出ていた。 飲み屋のマスターの話だが、日本には元々蝦夷の民族が居たが、日本列島に急激に人口が増えた原因は、大陸の戦争に負けた人々が移って来たからだ、というのがある。大陸での争いに嫌気がさして逃れて来た人々である。 「宇宙戦争」(原題は「WAR OF THE WORLDS」!)なんて「今さら」感のある映画が作られるのには、アメリカ政府の意向があるのだという。 もう戦争は嫌だ。ヤメて欲しい。 2005年6月27日(月曜日)トラウマ今日行ったバーはサイアクだった。 初めての店だったけど、プロジェクタでサッカーのコンフェデ杯をやっていて、PK戦を見ながら数人の客で盛り上がってて、最初はいい感じだなと思った。 しかしその後、ある客が自分が持ってきたDVDを見せたいと言い出した。 これはもう最後までがっちり見るしかない。連れの一人はソフトコンタクトを外してしまっていたので、字幕が見れなくてとても気の毒だった。 しかし、開始30分ほどで恐れていたとおりのことが。
俺は初めて見る映画を雑談まじりで集中できずに見させられてしかも大事な部分とかを前もって教えられたりしたらもうムリなので、すぐに自分だけ店を出た。二度とあの店には行かない。ボトル入れたけど。 俺は何がキライって、話のネタをばらすのが大嫌いなのだが、実はこれにはトラウマがある。 小学生のころ、テレビにかじりついて「猿の惑星」を観ていた。初めてだった。 今日行ったバーで何の躊躇いもなくネタをすらすらと喋った人も女性だったが、どうも今までの経験上、女性はその辺がとても危険な気がする。「それ言うかよ…」と言うと「あ、ごめん!」と言うのだけど…。また、女性は映画を見ると寝てしまう人もよく居るし、あまり物語に没頭できないのかも知れない。だからネタをバラすことをあまりどうとも思ってないような気がする…。 注目している映画でもなんだかんだで見逃してしまっていたり、単行本になってから読もうと思って連載は読まないようにしている漫画もある。会社で誰かが大声で喋ってしまったりする時は耳を塞ぐか立ち去るようにするし、とてもヤバいものは前もって「言わないでね」と言う。だけどやっぱり危険なので、ものすごく好きな場合は誰よりも早く観るようにしなくてはいけない。けど…ものすごく好きとかではなくても、物語の筋を前もって聞かされるのはそれだけで拷問だ、と思った
あまりにも酷い。「猿の惑星」を観たことのない人は、amazonでモロにジャケット写真が出てきますのでご注意。この写真を見てはいけません。誰かに協力してもらって、ジャケットを見ないようにしつつ購入するかレンタル屋から借りてこなくてはいけないという…なんだかなー。 2005年6月22日(水曜日)無職何日目?無職状態になってひとつ分かったこと。 朝から晩まで一日中自由で、しなければならない仕事もなく、対人関係に悩まされることもなく、さぞかしヒマだろうと思うでしょうが、これが一日がすぐに過ぎてしまう。 今までやってた「仕事」というモノはこんな短時間でやってたのか、すごいことかも… 阿佐田哲也の新麻雀放浪記が寝床にあったので何気なく見てみた。
こんなことを考えているウチに自然と日が暮れていきます。 2005年6月21日(火曜日)ラーメン二郎三田本店平日が自由になったので、ラーメン二郎の三田本店に行ってみた。 ここのところ月イチペースで目黒のラーメン二郎に行ってたし、もう何年も三田の二郎は食べていなかったので、目黒のほうが旨いと思いはじめていた。 が、、、 久々に食べる三田の二郎は、ヤバかった。 勝手にリンク 食べている途中で気持ち悪くなったのは久しぶりだった…。 小ブタ 2005年6月17日(金曜日)サムライダー帰り道、なぜかバイクなのに傘を持っていたので、ジーンズのベルトに刀みたいに差してバイクに乗ってみた。 まさに鋼鉄の銀馬に跨るサムライダー! というかんじ。 途中コンビニに寄って、シュッと腰から刀を抜いて傘たてに。 嗚呼、サムライダーよ永遠に。 2005年6月16日(木曜日)無職1日目今日は記念すべき無職1日目だった。 前回の転職の時は、仕事最終日の夕方から次の会社に駆けつけたので、まったく転職の隙間が無かったのだ。しかもいきなり徹夜だった だから今日は社会人になってから初の完全休養の日だったんだけど、まあなんというか、とても自由。とんでもなく自由。今まではどんなに長い連休とかでも、やっぱ仕事のしがらみを感じながら遊んでたんだなぁ…と。 転職でちょっと休養しようと思うんですよ、と言うとよく人に言われるのが、
なんて言われた。まあアル中は休みが長かった以外に理由はいろいろあるんだろうけど、仕事や夫婦仲がうまくいかない時に酒に逃げちゃってさらに悪循環だったらしい。 休み中に北海道に逃亡する予定だったんだけど、次の仕事が早まるかもしれず、延期の可能性が高まってきてしまった 2005年6月3日(金曜日)8 queries. 0.078 sec. |
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